長いトンエルを抜けて

暮れから正月明けまでアクセスが異常になかった

余裕なく年を越えたのだろうか

ここ2,3日で平常に戻ってきた

 

まだ目に触れていない詩編は寂しそう

幼子の成長ぶりも面白い

お薦めは「くるまれる」

年賀状の挨拶を務めた

 

自身の心の揺れも描いてみた

共感していただける作品も目一杯ある

年末書きすぎたのは否めない

次々と言葉が紡ぎ出された

 

「お行儀がいいわね」「お母さんが多い」「ぷっちゅーんしよう」

「世間をかきまぜる」「泥臭い生き方」「はばける」

「立ち振る舞いと躾」「友とする自分」「流れゆく時に」

「仮面の国に生きる」「心の借金」「強がる」「からっぽの心」

 

期待を決して裏切りません

 

〔2025年1月9日書き下ろし。ささやかなお願いです〕


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